NEWS

特別展岡山県立美術館開館35周年収蔵品展 CORRELATION-交流と継承
2023/06/10

岡山県立美術館は本年3月18日に開館35周年を迎えました。
購入や寄贈等により年々深化していく当館収蔵品を、すべての展示室を利用して、紹介します。
同時代で交流する美術、そして前の時代から後の時代へと継承する美術を、それぞれに趣向を凝らしたテーマで紐解きます。
絵画、彫刻、工芸といった分野、そして古美術から現代美術までをたどる彩り豊かな展示です。どうぞお見逃しなく!!

会期:

2023 年 5 月 19 日(金)〜7月 2 日(日)9:00~17:00月曜休館

入場料:

一般700円 大学生400円 65歳以上600円 5月20日(土曜日)6月17日(土曜日)無料

場所:

岡山県立美術館(〒700-0814 岡山県岡山市北区天神町8−48)

高橋龍太郎コレクション ART de チャチャチャ
2023/06/10

WHAT MUSEUMにて高橋龍太郎コレクションが開催されています!是非ご高覧ください!!

会期:

2023 年 4月 28 日(金)〜8 月 27 日(日)火曜日〜日曜日11時〜18時 月曜日休館

入場料:

一般1500円 大学生・専門学生800円 高校生以下無料 東京・ミュージアムぐるっとパス使用可

参加作家:

 青山悟、井上有一、岩崎貴宏、榎倉康二、岡村桂三郎、小沢剛、小谷元彦、華雪、金子富之、熊澤未来子、操上和美、桑田卓郎、鴻池朋子、指田菜穂子、菅木志雄、杉本博司、須田悦弘、関根伸夫、田代裕基、束芋、天明屋尚、橋本雅也、畠山耕治、町田久美、松井えり菜、見附正康、村山悟郎、森村泰昌、山口藍、山口晃、山口英紀、横尾忠則、李禹煥(敬称略・姓の五十音順)

場所:

WHAT MUSEUM(東京都品川区東品川2-6-10 G号)

画家の陶芸展
2023/03/01

友人のアトリエ師岡制作所が主催する展覧会に参加します! 画家の陶芸は拙くも趣があります。

会期:

2023 年 3 月 26 日(日)〜4 月 30 日(日)*期間中の金、土、日曜日 12:00~19:00

入場料:

無料

参加作家:

井上光太郎、榮水亜樹、架菜梨案、照沼敦朗、原良介、平川恒太、福本健一郎、松井えり菜、松島純

場所:

師岡制作所(〒337-0021 埼玉県さいたま市見沼区膝子345-6)

2022年度コレクション展4 素材とあそぶ―令和3年度新収蔵作品を中心に―
2023/02/28

高松市美術館のコレクション展始まっております!私の作品は3月8日までの展示となります。

会期:
2023年1月5日(木曜日)~3月8日(水曜日)

会場:
高松市美術館1階常設展示室

休館日:
月曜日(ただし、1月9日(月曜日・祝日)は開館、1月10日(火曜日)は休館)

開館時間
午前9時30分~午後5時
(ただし、特別展開催期間中(2月11日~3月21日の金曜日・土曜日は、午後7時まで)
※常設展示室1は3月11日(土曜日)から26日(日曜日)は「第40回日本伝統漆芸展」を開催。

現代アートの作品には様々な素材が使用されています。油彩、水彩、アクリルなどの絵具はもちろん、時には画材ではない素材も作品に生かされています。本展では、令和3年度(2021年度)新収蔵作品を中心に、素材に注目して高松市美術館のコレクションを紹介いたします。